Author: chen

PHP(7) Log file with jpgraph for php7

サーバのメンテナンス、以前作ったjpgraphを利用した、Log file画像プログラムが機能しなくなって、白画面になった。 調べてみたら、2019年から、php5, php7.1はサポート外になり、古いバージョンのjpgraphは動作しなくなった。 急遽最新版のjpgraphをダウンロードして入れ替えたが、依然おかしい。 問題点: カラーは3色まで、それ以上しても緑のまま。 markerが表示されない legend(凡例)にもmarkerが表示されない 以前正常に動作したプログラムだから、動かないと困る。 プログラムの書き方、そして jpgraph と php7関連情報を色々と調べても、わからない。 jpgraphは、php7に完全対応してないから、このような問題は発生する可能性がある。
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PHP(6) Log file graph

ログファイルからデータの取得と描画 TinyWebDBに、センサーデータ収集ログを解析して、画像にした!表示したのでは、温度(最高、最低)、気圧、バッテリー電圧。 ハードウェアの制作はこちら https://uc4.net/2018/04/02/wemos-d5-weather-bureau/ 送信プログラムはこちら https://github.com/edu2web/TinyWebDB-WeatherStation 今回は、受信データの描画方法を説明する。 fileを配列に読み込む json_decodeでディコード 描画データ配列生成 jpgraphで描画する データの取得 ファイル名draw.phpとする。 <?php include ("./jpgraph/jpgraph.php"); include ("./jpgraph/jpgraph_line.php"); $tempers = file($_GET['logfile']); $p_time = 0; $datax = array(); //
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PHP(5) Use JpGraph

JpGraphとは JpGraphはAditus Consultingが開発しているグラフ生成ライブラリ。 JpGraphを利用することで、数行のコーディングで簡単に動的にグラフを生成することができる。 JpGraphダウントード JpGraphのダウンロードは下記URLから行える。 http://jpgraph.net/download/ JpGraphインストール PHPでグラフを出力する方法はいくつかあり、何れにしてもGDライブラリがインストールされていることが前提条件となっている。 この記事は、DreamHostで演習を前提とするので、GDライブラリがすでに用意されている。日本語の表示はフォントのインストールなど必要だが、省略する。そのためソースコードに日本語の表示に関連する箇所はコメントアウトする。 JpGraphはどこに設置しても動作する。 この演習では、jpgraphと言うフォルダに入れて、ソースから直接インクルードする。 // 折れ線グラフ描画に必要なライブラリ include (“./jpgraph/jpgraph.php”); include (“./jpgraph/jpgraph_line.php”); JpGraphサンプル 折れ線グラフを生成するプログラムtest.php <?php // 折れ線グラフ描画に必要なライブラリ include ("./jpgraph/jpgraph.php"); include ("./jpgraph/jpgraph_line.php"); //
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PHP(4) Search a tag

処理内容 tagを検索する実装 tag Search form tag Search Action Search file database for a tag return value 検索フォーム GetValueForm.phpと保存してください。 <h3> Search database for a tag</h3> <form action="GetValueAction.php" method="post" enctype=application/x-www-form-urlencoded>
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PHP(3) Store file

処理内容 受け取ったデータは、2種類のファイルに保存する。 tag-valueペアをファイルに保存する。 ログファイル accept form date and store to file. Store a tag-value pair in the file Append log on logfile tag-valueペアをファイルに保存する 受信したtag-valueペアをファイルに保存する。ファイル名はtagNameそのまま、拡張子はtxtになる。 [tagName].txt ソースコード $fh =
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PHP(2) Form Action

このシリーズは、TinyWebDB の実装を目的とする。 TinyWebDBとは まずTinyWebDB のリポジトリを確認。 https://github.com/edu2web/tinywebdb-php   TinyWebDB Protocol: Action URL Post Parameters Response Get Value {ServiceURL}/getvalue tag JSON: [“VALUE”,”{tag}”, {value}] Store A Value {ServiceURL}/storeavalue tag,value JSON: [“STORED”,
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PHP(1) Hello

PHP勉強の本 [amazonjs asin=”4798151645″ locale=”JP” ]   PHPの基本的な書き方 以下の内容で hello.php という名前のファイルを作成。 <html> <head> <title>PHP Test</title> </head> <body> <?php echo '<p>Hello World</p>'; ?> </body> </html>   このサンプルではHTMLファイルの中にPHPのプログラムを埋め込んで、echoでブラウザに文字列を出力しています。 サーバに転送 Web サーバーのルートディレクトリ
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Coding at Mac OSX

Mac OSX のローカル環境でApache, MySQL, PHP 環境が試したくなり、VMなどいろいろ便利なパッケージがありそうだが、一番基本な方法で揃いたい。 Apache ApacheもMacOS X 内蔵されたので、そのまま利用 $ # Stop $ sudo apachectl start $ # Start $ sudo apachectl start Apacheの動作確認 sh-3.2# httpd -v Server version: Apache/2.4.16 (Unix) Server built:   Aug 22 2015 16:51:57  ブラウザで下記のURLで動作確認。 http://localhost/ Web Rootは /Library/WebServer/Documents/ にある。 PHP php有効にする
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Dreamhost Hosting

DreamHostには、One-Click-Installsという機能があり、WordPressとMySQLを10分程度で簡単にインストールすることができる。 1)サイト追加 新しいサイトにWordPressインストールするなら、まずサイトを追加する。 管理画面から「Manage Domains」を開き、「Add Hosting to a Domain / Sub-Domain」をクリックして追加する。ドメイン名など適切なパラメータを設置し、「Fully host this domain」でサイト作成。 2)「One-Clock Installs」選択 「One-Clock Installs」ページで「WordPress」を選ぶ。 3)インストール先のサイト選択 先ほど追加したサイトのドメイン名を選ぶ、インストールパス、DB名はそのままでも良い。「Install it for me now!」をクリック。インストール結果メール待ち。 4)パスワード再設定 インストール結果メールには、パスワードリセットするリンクがついてるので、クリックしてパスワード再設定する。 5)サイトにログイン メールアドレスと再設定したパスワードでサイトにログイン。
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DreamHost Hosting

DreamHostには、One-Click-Installsという機能があり、WordPressとMySQLを10分程度で簡単にインストールすることができる。 1)サイト追加 新しいサイトにWordPressインストールするなら、まずサイトを追加する。 管理画面から「Manage Domains」を開き、「Add Hosting to a Domain / Sub-Domain」をクリックして追加する。ドメイン名など適切なパラメータを設置し、「Fully host this domain」でサイト作成。 2)「One-Clock Installs」選択 「One-Clock Installs」ページで「WordPress」を選ぶ。 3)インストール先のサイト選択 先ほど追加したサイトのドメイン名を選ぶ、インストールパス、DB名はそのままでも良い。「Install it for me now!」をクリック。インストール結果メール待ち。 4)パスワード再設定 インストール結果メールには、パスワードリセットするリンクがついてるので、クリックしてパスワード再設定する。 5)サイトにログイン メールアドレスと再設定したパスワードでサイトにログイン。
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